自分の中のやばい性癖

そのままキリキリした痛みをガマンし続け、痛みがピークに達した瞬間、ワタシは女の子の顔面に物凄い勢いの下痢をぶっかけてやったのです。
浴室には{ブジュー、ブリブリブリー}と汚い音が響き渡りました。
それと同時に吐き気を催す悪臭がたちこめたのです。
ワタシは恐る恐る下を見ました。
すると、そこにはウンコまみれになった女の子の汚い顔面がありました。
あまりにも大量のウンコ、いや下痢によって女の子の鼻の穴や口や目は全て塞がれていました。
その辛さに女の子は急き込みはじめました。
ワタシは何故か楽しくて楽しくてたまらなくなりました。
オチンポはもちろんビンビンになっていました。
しかし、あまりの臭い臭いにワタシは吐きそうになったのです。
しかし、これはチャンスだと感じたワタシは、あえてゲロを吐くために臭いニオイを嗅ぎまくりました。
するとスグにワタシの口から大量のゲロがドボドボあふれてきました。
もちろんゲロは女の子の顔面に垂らしました。
{こんなの聞いてない、オプションに入ってない}とワタシを睨みつけてきた女の子。
ワタシは{うるせー}と怒鳴りつけ、それからトドメにションベンをかけてやりました。
あんなにもスカトロが楽しいなんて知りませんでした。
でも、やっぱり臭いのは苦手です。。。

【HOT】
出会い
人気のサイトがスマートフォンで使えるようになりました!